日常の視界の端

公開日: : UK, 日常写真 / snap

近所の玄関を通るとき、毎回視界の脇にこの犬の存在を感じてはっと振り向く。もう何十回、もしかしたら百回以上通っていてもいつも、あ、犬いるかもと思う。それは形がリアルだからというより、その雰囲気というかやはり魂みたいな何かを感じるからじゃないかと最近では思っている。

This stone dog always surprises me when I walk near this flat. I can feel his spirit. I believe he lived.

関連記事

留学中の私の部屋。突然の別れ

最高の部屋をSNSという今風のアプローチで見つけ、順調にはじまったロンドン生活。 美しいレンガ造

記事を読む

目黒不動尊の桜2016年

ソメイヨシノより2週ほど早く咲いていた。 目黒不動は808年に開かれたというが、この寺

記事を読む

On-street Portrait Gallery /路上のポートレイトギャラリー

http://www.theguardian.com/…/28/hackney-estate-p

記事を読む

テムズ近辺に住むのはやめられない

Thames River. People are enjoying each summer al

記事を読む

no image

WhitstableとBexhillの海

My temporary flat life in front of the beach. Th

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

ブログ引越

こちらにブログを統合しようと思います。 引き続きよろしくお願いいたし

銀杏@目黒不動尊

いつもと違うカメラで撮影すると、やはりものの見え方も変わりま

星薬科大学裏門付近の桜

名所の桜も美しいけど、意外と近くにも立派なのがある。作家星新一の父

桜の名所は近所にもある。旧中原街道の桜

日本は自分の生活圏内に桜があってうれしい。 確かに桜の名

目黒不動尊の桜2016年

ソメイヨシノより2週ほど早く咲いていた。 目黒不動は80

→もっと見る

  • RSS フィード

PAGE TOP ↑